バラエティー番組を、あるいは大喜利を楽しむように呼吸器を学ぶ|ヤンデル書房(8)
Twitterで人気のヤンデル先生が看護師さんにオススメする本!今回は『ナース・研修医のためのDr.倉原の呼吸にまつわる数字のはなし』(メディカ出版)…え?もう1冊?
Twitterで人気のヤンデル先生が看護師さんにオススメする本!今回は『ナース・研修医のためのDr.倉原の呼吸にまつわる数字のはなし』(メディカ出版)…え?もう1冊?
「職場のモヤモヤ」に看護師かげさんと白石さんが、ゆるっとアドバイスするこのコーナー。2年目のプリセプティが自立できないことにモヤる4年目ナースにアドバイス!
新型コロナウイルス感染症の感染対策のために行われている「面会制限」。終末期の患者さんが過ごす緩和ケア病棟でも、ほとんどの病院で面会制限を行っていることが、日本緩和医療学会等が行った調査でわかった。また、直接会えないのなら、せめて顔を見て話せるようにと、テレビ電話などでコミュニケーションの工夫をしている病院が半数以上に。
新型コロナウイルスの集団感染が発生した病院で働く看護師が、新型コロナウイルス感染症にかかったのは仕事が原因だったとして労災が認定されました。新型コロナウイルスに感染したら労災になるのか、どのような補償がされるのか、ポイントをまとめました。
看護師の職業病あるある、ナースのみなさんにアンケートをしてみたら、「つい血管をガン見してしまう」がぶっちぎりの一位に。ほかにも、清潔・不潔警察、ポケット探し病、勝手に観察&アセスメント発動など、いろんな職業病が!
新型コロナウイルス感染症の影響で、多くの病院が経営的に打撃を受けている。日本病院会、全日本病院協会、日本医療法人協会の3団体が行った緊急調査で、2020年4月は前年と比べて外来・入院患者ともに大幅に減少していることが明らかになった。
多くの医療者が新型コロナウイルス感染症の対応に神経をすり減らし、心身ともに疲れている。個人防護具の不足、感染リスクがある中での仕事、通常とは異なる業務やシフト…。そんな過酷な勤務の中で、つらい思いをした医療者の本音を取材。「感謝するなら個人防護具や手当を」「最前線で闘う医療者という言葉に違和感」など、さまざまな声が聞かれた。
【8/28更新】新型コロナウイルス感染症対策の一つとして、医療従事者には国から慰労金が給付されます。どんな医療者に、いくら給付されるのか、ポイントをまとめました。
「職場のモヤモヤ」に看護師かげさんと白石さんが、ゆるっとアドバイスするこのコーナー。クリニックか病院かで迷う2年目ナースにアドバイス!
全国の医療機関が新型コロナウイルス感染症への対応に追われたこの春、入職した新人ナースにはどんな影響があったのか、アンケート結果をまとめました。
子宮頸がんを予防するHPVワクチンについて、新たに9価ワクチン「シルガード9」が日本でも承認されます。9価のHPVワクチンは、どんなワクチンなのでしょうか?効果や副反応は?
Twitterで人気の医師・ヤンデル先生が看護師さんにオススメの本をご紹介!今回は『しみじみわかる血栓止血Vol.2』(中外医学社)です。
「職場のモヤモヤ」に看護師かげさんと白石さんが、ゆるっとアドバイスするこのコーナー。急変対応の経験がないことに不安を抱える4年目ナースへアドバイス!
米国では2億円を超え、世界一高い薬と言われる「ゾルゲンスマ」(一般名:オナセムノゲン アベパルボベク)が、日本でも2020年5月20日から保険適用された。日本での価格は1億6707万7222円で、現時点で国内最高額の薬。どのような薬で、なぜ高いのかを紹介。
自分へのご褒美、ってめちゃくちゃ大事。ナースのみなさんに、頑張った自分へのご褒美があるかアンケートしてみました。温泉やサウナで整う、エステでボディメンテ、コンビニスイーツ選び、好きなものを爆買い、のんびりタイムなど、いろんな声が集まりましたよ。
「職場のモヤモヤ」に看護師かげさんと白石さんが、ゆるっとアドバイスするこのコーナー。余裕がないときに患者にキツく接してしまう言動の抑え方を知りたい3年目ナースへアドバイス!
新型コロナウイルスの感染拡大で、病院実習ができない・病院の就職活動が進まないなど、看護学生にもさまざまな影響が出ています。看護学生約2000人に緊急アンケートを実施しました。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応に当たる妊娠中の医療者は、さまざまな不安や葛藤がある。こうした不安が母子の健康に与える影響を重くみた厚生労働省は5月7日、妊娠中の医師や看護師などに休暇の取得などの配慮を求める通知を出した。ただ、妊婦側から言い出すのはハードルが高いという声も。
看護観とは、看護師にとっての永遠のテーマ。レポートや小論文で「私の看護観ってなんだろう」と悩んだ看護師も多いはず。そこで、実際に看護観があるか、ナースのみんなにアンケートを実施。「ない」がやや多い結果に。
「職場のモヤモヤ」に看護師かげさんと白石さんが、ゆるっとアドバイスするこのコーナー。自信を持てない自分に悩む7年目ナースからの相談です!