これまでのクイズ
看護roo!で過去に出題した「今日の看護クイズ」です。見逃したクイズやもう一度チャレンジしたいクイズについて、解説を含めて確認できます。
たくさんのクイズに触れて、臨床でのスキルに自信をつけてください!
※クイズの内容・解説・答えを掲載しています
※ポイントはつきません
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2018/12/29 出題
16歳男性Tさん。バイク事故で救急搬送され、下腿開放骨折(脛骨・腓骨)で創外固定が施行されました。この患者さんの創外固定時の管理・看護として、以下のうち誤っているものはどれでしょうか?
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2018/12/28 出題
Aさんは26歳の会社員で、妊娠9週の初産婦です。妊娠経過は順調ですが、つわりがつらく「ごはんが炊けた匂いを嗅ぐと気持ち悪くなり、一日3食頑張って食べようとすると吐いてしまいます」と話しています。Aさんへの保健指導として適切なのは、次のうちどれでしょうか?
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2018/12/27 出題
バス事故により、多数傷病者が発生している現場で、以下の傷病者の一次トリアージを行ってください。
50代男性。呼吸なく、気道確保しても自発呼吸は見られません。 -
2018/12/26 出題
80歳の女性。自宅で転倒し、右大腿骨転子部骨折と診断され、入院となりました。患部の安静のため、直達牽引を施行中です。翌日に手術が行われます。既往歴は高血圧。Dダイマーは20.1μg/mL。この患者さんの静脈血栓塞栓症の予防策で、最も適切なものはどれでしょうか?
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2018/12/25 出題
指差し呼称には、エラー防止効果があるとして推奨されており、医療業務でもその活用が広がってきています。以下のうち、指差し呼称の効果について、誤っているものはどれでしょうか?
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2018/12/24 出題
腰椎椎間板ヘルニアの特徴として、最も適切なものは以下のうちどれでしょうか?
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2018/12/23 出題
在胎週数38週5日、出生体重3,200gで出生した男児。妊娠、分娩経過に異常はありませんでした。出生後、陥没呼吸とチアノーゼがあり、酸素投与を行いましたが改善が認められず、治療目的で新生児搬送となり、NICUへ入院となりました。入院時、児の口腔より泡沫状の嘔吐と腹部膨満を認めました。前医からの情報で羊水過多を認めていたそうです。口腔から胃管を留置し、胸腹部X線撮影をしたところ、X線画像でcoil up signを認めました。この症状から考えられる疾患は以下のうちどれでしょうか?
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2018/12/22 出題
緊急で全身麻酔手術を要する患者さんに優先的に行うことは、以下のうちどれでしょうか?
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2018/12/21 出題
入院中の山本さんは5日間排便がなかったため、医師よりグリセリン浣腸の指示が出ました。これからあなたは山本さんに浣腸を行います。施行時の注意点として、適切でないものはどれでしょうか?
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2018/12/20 出題
A訪問看護ステーションでは、人工呼吸器装着中の筋萎縮性側索硬化症(ALS)の利用者を受け入れることになりました。しかし、緊急事態やトラブル、利用者の状態に変化があったときの対応について、看護スタッフの不安が大きいとのことでした。人工呼吸器の研修会を開催する以外に、今後の対応として最も適切なものはどれでしょうか?


