これまでのクイズ
看護roo!で過去に出題した「今日の看護クイズ」です。見逃したクイズやもう一度チャレンジしたいクイズについて、解説を含めて確認できます。
たくさんのクイズに触れて、臨床でのスキルに自信をつけてください!
※クイズの内容・解説・答えを掲載しています
※ポイントはつきません
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2018/12/19 出題
アキレス腱断裂への対応として、以下のうち正しいものはどれでしょうか?
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2018/12/18 出題
あなたは病棟に勤務している看護師です。病室に入ると「点滴が間違っているじゃないか」と患者さんに大きな声で訴えられました。名前ラベルを見ると確かに別の患者さんの点滴でした。このときの対応として、最も適切なものは以下のうちどれでしょうか?
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2018/12/17 出題
在胎週数30週、1,100gで出生した男児が経鼻的持続陽圧呼吸療法管理中で、仰臥位管理となっています。口腔より胃管が留置され、上肢には点滴ラインが留置されています。安静時期のポジショニングで適切なのはどれでしょうか?
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2018/12/16 出題
40歳Aさん。後縦靭帯骨化症(OPLL)の既往歴がありますが、日常生活に支障はありません。しかし、先日交通事故に遭遇した後から、上肢のしびれや歩行障害が出現するようになったので、手術(椎弓形成術)を行いました。Aさんの術後の管理として、適切でないものはどれでしょうか?
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2018/12/15 出題
Bさんは独居の80歳代男性です。発熱のため、精査入院となりました。既往歴は糖尿病で、持参薬は3種類でした。担当看護師が、Bさんの持参薬を確認し、持参薬確認報告書を作成して主治医に提出しました。主治医からは、糖尿病治療薬を中止し、インスリンスケール対応とする指示を受けました。担当看護師は、Bさんの認知機能が良好であったことから持参薬の自己管理は可能であると判断しました。そこで、Bさんに糖尿病治療薬の服用中止を口頭で伝え、持参薬を自分で管理してもらうことにしました。その2日後、担当薬剤師がBさんに服薬確認したところ、服用中止のはずの糖尿病治療薬を現在も服用していることが分かりました。今後のBさんの服薬管理について、最も適切なものはどれでしょうか?
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2018/12/14 出題
以下の中で、「分娩の3要素」に含まれないものはどれでしょうか?
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2018/12/13 出題
がん末期の79歳の女性患者さん。自分の人生は残り少ないので、どうしても家に帰りたいと希望しています。ご家族は女性患者さんの希望を受け入れてあげたいと思っていますが、自宅で介護する自信がなく、どうしたらいいのか悩んでいます。そこで、女性患者さんと家族の双方の思いを酌んだ在宅移行ができないか、退院調整のスタッフから相談を受けました。以下、退院調整スタッフへの回答として、最も適切なものはどれでしょうか?
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2018/12/12 出題
30代女性のAさん。硬膜外麻酔併用の全身麻酔下手術で子宮筋腫摘出術を受けました。術後の鎮痛目的で硬膜外カテーテルから0.2%アナペイン®を持続的に投与しています。Aさんは、術後より悪心を強く訴えています。Aさんへの対応として、誤っているものはどれでしょうか?
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2018/12/11 出題
風疹の予防接種に関する説明のうち、正しいものはどれでしょうか?
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2018/12/10 出題
以下のうち、手術中止を考慮し、医師に報告する事例として最も適切なものはどれでしょうか?


