願望アリ|マンガ・こんな私も3年目~みちよのナース道【67】
なかなか仕事に集中すると恋が後回しになるみちよ。でも、人に改めて言われると辛いものがある!
なかなか仕事に集中すると恋が後回しになるみちよ。でも、人に改めて言われると辛いものがある!
するつもりはなかったのに、出てしまうのが生理現象。みちよがとった行動とは…!?
大正生まれの患者さんの検温。脇にはさんだ体温計を返してもらおうとしたら…
しっくりくる名称、しっくりこない名称。ナスさんは「タール便」について、違和感があるようです。
漫画家であり看護師でもある著者。「あなたのしたことは間違ってる。」と持田さんの言葉を受けながらも、冷静に考えたのちに気付いたこととは…
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第22話「師長の家族関係、闇深すぎ…」28歳で結婚、同じ時期に主任に昇格。さらに妊娠と順風満帆な師長。そんな幸せな日々も長くは続かなくて…?
あぁ、こんな時英語を学んでおけばよかった!と思う機会ってないようで結構ありますよね。
日々退院する患者さんたちを見送る看護師さんたち。元気に退院されるのは嬉しい半面、複雑に思う時もあるようです…
仕事や生活の上で、自分だけのルールや勝負ってありませんか?動線を気にして、手間を減らそうとするナスさんの場合は…
同じナースといえども、配属された科によって雰囲気や患者さん、大変だったあるある話など…気がつかない間に各科の色が出てきます。
漫画家であり看護師でもある著者。腹痛を訴える金田さんに本気で心配したのに、それは嘘で…。こみ上げる怒りが止められませんでした。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第21話「師長の目にも涙…!?」怒鳴ったと思ったら、急に泣き出した師長。驚きを隠せないもも子に、師長が少しずつ理由を話し始めました。涙の理由とは…?
たかが5分、されど5分。仕事終わりの疲れた体には、5分ですら動くのが辛いときがあります。
ナウゼリン。またの名をドンペリドン。そこからみちよが連想してしまうものとは…
いくら人の病気や症状に詳しく、見慣れているお医者さんであっても、言ってよいことと悪いことがある。
患者さんへの食事介助中、スムーズかつおいしく食べる為に看護師と患者さんの間で必要なことは…
漫画家であり看護師でもある著者。少しずつ金田さんの気持ちを理解し始めた矢先に、若いスタッフが辞めると言い出して…
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第20話「いじめは告発すべき!?悩めるママナース」ママナースいじめの絶えない師長を告発するべきか悩むもも子。またしても体調が悪そうな師長に「休んだらどうか」と心配すると、師長は激昂して…
女性の看護師が、病院内でナンパされたときのこと…。あなただったらどう感じますか?
検温ひとつにとっても、迅速・丁寧・臨機応変さはもちろん、笑顔で患者さんに寄り添う看護師さんはすごい!