戦いが始まる|マンガ・ママナースもも子の今日もバタバタ日誌(26)
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第26話「戦いが始まる」尾田さんを振り払いつつ、青木師長に告発の決意を伝えたもも子。ついに、もも子 VS 師長の火蓋は切られるのです。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第26話「戦いが始まる」尾田さんを振り払いつつ、青木師長に告発の決意を伝えたもも子。ついに、もも子 VS 師長の火蓋は切られるのです。
新人看護師の成長は、その新人を担当するプリセプターの成長でもあります。楽しいことも辛いことも一緒に感じていきましょう。
プリセプターとして後輩を指導するようになったみちよ。後輩の指導の仕方ってすごく難しい。
国試という波を乗り越えた新人ナースの皆さん!おめでとうございます!これから始まる新たな冒険にむけて、ナスさんなりの一年目の乗り切り方をお伝えします。
一度だと「症状」と納得することも、度重なるともしや…と疑心暗鬼になることもあります。
漫画家であり看護師でもある著者。「広田さんの問題」と持田さんに指摘されたことに心当たりはありました。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第25話「態度急変!もしや気づかれた?」同僚松本さんの言葉をうけ、ついに告発を決意するもも子。次の日職場へ行くと、師長の態度がいつもと異なり、妙に優しくなっていて…
厳しく指導されて泣いている新人うーちゃんに、みちよが現れてかけた言葉とは…
卒後研修は、同期と情報交換できるまたとないチャンス。近況報告ができるのは嬉しい反面…
寒い時期、重ね着をするのは、男性も女性も一緒。男性の場合、股引…では女性の場合は?
寒い時期、患者さんも重ね着をして寒さをしのぎます。理解はするものの、はかせる側としてはすこーし面倒です。
漫画家であり看護師でもある著者。取り繕うも、鋭い観察力をもつ持田さんに指摘され、自分の内にある「問題」が明らかになっていきます。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第24話「いじめ師長に同情」師長の過去を知った今、告発するべきか心が揺れるもも子。同僚の松本さんに相談すると松本さんはきっぱりと言いました。
観察力は人一倍、短め端的に記録もできます。しかし、そもやり方も適材適所があるようです。
子どもと過ごしたいのはやまやまですが、できない理由もあることを分かっていただきたい!
トイレ介助でわかる、おばあちゃん患者のもったいない精神。「自分が損しない」ために「もったいない」と言う人もいるようで…
おばあちゃん患者のトイレ介助中、もったいない精神が発動。病院の備品だからもっと使っていいのに!
自分のことは棚にあげても…患者さんへの服薬指導は厳しく行います。看護師はプロですから!
漫画家であり看護師でもある著者。患者さんや自分達スタッフを守る…。守る方法は、他にもあったことに気がつき始めました。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第23話「師長がママナースに冷たい理由」師長がママナースに冷たい理由…それは、師長の過去の家族関係にあったようです。