5年目の「辞めたい」|マンガ・ぴんとこなーす【170】
結婚などを機に退職する同期が増えてくる看護師5年目。「理由はないけど、このままでいいのか不安で…」と退職を悩むムラちゃんへ、怖くて厳しくて、でも優しいワカさんからのアドバイス。
結婚などを機に退職する同期が増えてくる看護師5年目。「理由はないけど、このままでいいのか不安で…」と退職を悩むムラちゃんへ、怖くて厳しくて、でも優しいワカさんからのアドバイス。
憧れの人に会えるかもと期待していたさちこのもとへやってきたのは、コトー先生ではなく、あの国のあの人でした。コトー先生じゃないの?!
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第54話「元気が取り柄の私でも…」旦那が原稿を出さないのみならず、ウソまでついたことにショックを受けるもも子。職場では元気な自分でいないとと頑張りましたが、それも限界でした。
いつも毛がもふもふのねこやま先生ですが、雨に濡れるとなんだかいつもと違うみたい…
プリセプターといってもまだ3年目。わからないことはその都度勉強して、一緒に成長していきましょう!
プリセプティがミスをすると、プリセプターも一緒に怒られますが、逆の場合…。不条理と思うこともしばしばあります。
睡眠中なのは申し訳ないけど、決まりなんだから、電話が切れるまではお互い気持ちよく話をしましょうよ!
これぞ修羅場…。妻VS愛人のバトルは一見静かに見えても、内心はバチバチ、見ている周りの人はヒヤヒヤです。
痛いとき、つらいとき、そっと手でさすってもらうと驚くほど気持ちが落ち着いたりするものです。手の力は育児でも医療でも大活躍!
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第53話「なんでこうなるの!?夫のウソ」新人賞の締切を迎え、やっと旦那の無職とそれに耐える日々が終わる!と喜ぶもも子を待ち受けていた衝撃の事実とは…。
秋といえばやっぱりさんま。さんま定食を食べるねこやま先生の幸せそうな顔と言ったら…!
お休みを使って温泉地に旅行に行ったみちよが見つけたものとは…。足をつけて、あたたまるアレです!
ナースとすれ違ったときに、鼻をかすめるシャンプーの香り…。どきっとさせるその香りは、ナースの髪からではなく…
難聴の方の聴覚補助をする補聴器。でもたまに、補聴器が聴覚補助してくれなくて悲しくなるときがあります。
夜勤を極限まで頑張ると、無意識にすごい行動をする時があるのかも。いつも眼鏡をかけているナスさんの場合…
ワガママな客の対応に困っていたマスターを助けたのは「まっしろ」の東王病院の師長と有村さんでした。東王病院ナースのホスピタリティ精神はいかがなものなのでしょう。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第52話「それでも夫を支えたい…ママナースの想い」旦那がいつまでも無職じゃ困る…けど、真剣な夢のためなら支えたいと気持ちが揺れるもも子。そんな葛藤の日々に耐え、ついに原稿の締切の前日になりました。
前職の先輩に怒鳴られうなされる奈央子。ハッと目を覚ますと、膝には幸せそうにすやすや寝ているねこやま先生がおりました。
「どんな時もニコニコ穏やかで、質問しやすいプリセプターを目指す!」と意気込むみちよでしたが、残念ながら、少し逆効果かもしれません。
新人ナースは、知識の予習復習、仕事の手順や患者さんの名前など覚えることがたくさん。そんなパンク状態で「なんで1回で覚えられないの!?」なんて怖い先輩に怒られたら…。