アンプルあぶない|マンガ・ぴんとこなーす【165】
アンプルカットが苦手な人も多いのでは?どんなに薄くても、ガラスを割るって慣れるまでは勇気いりますよね。
アンプルカットが苦手な人も多いのでは?どんなに薄くても、ガラスを割るって慣れるまでは勇気いりますよね。
薄いガラスで出来た繊細なアンプル。尖った部分に薬液が溜まっているとき、どうやって落としてますか?
日本の病院で働く外国人ナースが増えてきました。ナース同士、一緒に働くようになって、お互いに文化や言葉の壁って違うんだなぁと驚かされることが多々あるようです。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第51話「初デートの思い出」初デートは焼肉屋さん。当時の旦那は、真面目で誠実で優しくて…なによりナースをリスペクトしてくれている。患者さんの親族だということが薄れる程、彼はステキな人でした…。
医療の現場は、連携プレーがとっても大事。ねこやま先生ならではの注射を嫌がる男の子をなだめる連携ワザとは…
新人ナースのうーちゃんが清拭の準備をしたときに感じた違和感…。理想どおりにできるのが望ましいけど、なかなかそうはいかないのが現実。
アイディアはある日突然ひらめくもの。ある夜勤中、アイちゃんの頭にふってきたナイスなアイディアとは…?
女性の多い職場で働く男性看護師の中には、女性よりよっぽど女子力高いのでは…っていう女子力高め男子がいます。
先着3名無料の酢豚フェアを勝ち取ろうと意気込むサチコに襲いかかったのは、白い巨塔 財前先生が率いる総回診の波でした。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第50話「夫と出会ったきっかけ」無職で家も散らかしっぱなしの旦那にイライラするもも子。「そんなクズ夫となぜ結婚したの?」と夫との出会いを聞かれ、もも子は重い口を開きました。
先輩看護師の熊野さんは、ねこやま先生の表情を読み取るだけでなく、ことばもわかることが判明!!
怖い先輩と同じの勤務になるのも憂鬱ですが、申し込みをするのも同じくらい憂鬱。そんなときにみちよのようなプリセプターがいるとどんなに心強いことか…!
最近のラブホテルというものは、ゲームもカラオケも広いお風呂もついた理想の施設そのものだったのですね
賞状や免許証って「特別なもの」として飾ったりするイメージでしたが、「折る」という発想があるとは…!
転職して全く違う職種に就いたとしても、案外、前職のスキルが生きてる!って感じる時があるものです。
ナイチンゲールがローラに告げた異動先は、戦争勃発中の戦地、クリミアだったのです。その理由とは…?
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第49話「愛は失われるもの?」草壁医師をついつい意識していまう同僚の松本ナース。それをきっかけにお見合いなどへ行ってみようかな、という松本にくるみは「愛はいつか失われるもの」と助言をするのでした。
猫って、風通しのよい場所やひんやりする場所を見つけるのが上手ですよね。ねこやま先生も休憩にぴったりな場所を見つけたようです。
確かに身内に看護師がいると、何かあったときにも心強い。でも全部を頼り過ぎては、看護師さんも身が持ちません。
身内に看護師がいるなら、多少は医療の知識があるはずだ!と勘違いされがちですが、いるからこそ頼ってしまって知識が薄いことも。