HMR混注点滴のロックについて
フリートーク
匿名さん
(4~10年目)
新人の時、インスリン混注の点滴の末梢ラインは逆血を確認して生食ロックと教えていただきました。数年経って他の先輩から点滴に糖が入っているし生食フラッシュするにも体内に入るのは極微量のインスリンだから逆血確認は不要と言われました。(実際に行っていたのはヴィーンD+HMR2単位を20ml/hです)薬剤部に確認したところインスリン混注の点滴を生食フラッシュするのはグレーゾーンとのこと(糖入りの点滴であることがわかってフラッシュするならダメとは言えない、と)。先輩は他にHMR2〜4単位程度なら低血糖のリスクは低いからとも言っていました。
他の方は点滴終了時どの様な対応をなさっていますか。教えていただけますと幸いです
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