長編・「難しい患者さん」と看護師|マンガ・ぴんとこなーす【622】
ナスさんが出会った、いわゆる「難しい患者さん」。その向き合い方は…?


.png)
.png)
.png)

.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)

.png)
※この作品は作者の経験をもとにしたフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは関係ありません。
※誤字を修正いたしました(2026/9/29)
プロフィール
ぷろぺら(@puropera44)
看護師、漫画家。
現役の病棟看護師として働くかたわら、『ぴんとこなーす』を連載。
著書に看護roo!での連載をまとめた『ぴんとこなーす』(いそっぷ社)シリーズや、『ナスさんが教える!ぴんとくる消化器外科看護』『ナスさんが答える!ぴんとくるお悩み相談室』(南山堂)がある。
『ぴんとこなーす』単行本発売中!

『ぴんとこなーす ナースの仕事は山あり谷あり笑いあり』
単行本1~2巻はこちら
[1巻] ぴんとこなーす
[2巻] ぴんとこなーす 病院は今日もてんやわんや
看護書も発売中!!
掲示板でいま話題
今日の看護クイズ
本日の問題
◆腎・泌尿器の問題◆血液透析のシャントについて正しいものはどれでしょうか?
- 静脈同士を吻合して作成する
- 日本では、人工血管によるシャントが最も多い
- 自己血管に比べ人工血管のシャントの方が感染率が高い
- 静脈表在化というシャント作成法がある
9744人が挑戦!
解答してポイントをGET


コメント