乳がん検診で引っかかる|マンガ・32歳で初期乳がん 全然受け入れてません【1】
『マンガ・じたばたナース』などでお馴染みの水谷緑が、自身の体験を元に描いた乳がん闘病コミックエッセイ。出張連載です。
乳がん検診でひっかかり、乳腺専門クリニックで精密検査を受けたところ…。






次のお話は2018/7/11(水)6:00公開予定!
『32歳で初期乳がん 全然受け入れてません』
2018/7/12発売!

『精神科ナースになったわけ』が大ヒット!
医療系コミックエッセイを多数描き続けてきた水谷緑が
自身の体験を元に描いた乳がん闘病コミックエッセイ!
6年前に膵臓がんで父を亡くした私が、32歳で初期乳がん…。
人にがんを伝えれば引かれるし、妊娠に影響があるかもと聞いたし、私、独身だし、将来どうなるの?
○●既刊情報●○
人はなぜ心を病むんだろう
普通のOLだった太田良枝は、肉親の死による悲しみで、心のコントロールが利かなくなってしまった経験から心の病に興味を持つようになり、精神科の看護師になることを決意。
ー精神科のリアルな現場を新人看護師の目線で描くコミックエッセイ。
○●既刊情報●○
2年間の連載に加えて、50P以上の描きおろし&「腐女医」さーたりさんからの寄稿を含むオリジナルコラムも掲載しました。
Amazonや各書店で好評発売中です。
【著者プロフィール】
水谷緑(みずたに・みどり)

著書は「コミュ障は治らなくても大丈夫」(吉田尚記、水谷緑)「まどか26歳、研修医やってます!」「あたふた研修医やってます。」(KADOKAWA) 他。小学館「いぬまみれ」にて犬漫画「ワンジェーシー」連載。
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