アルブミネートを投与する際のエア針しついて。
フリートーク
匿名さん
(11年目以上)
アルブミネートを投与する際、エア針のフィルターを指で押さえ、液面上部まで針先がでたら押さえていた指を離し投与していました。
しかし、エア針が短い針を使うようになるみたいです。短いエア針の針先は液面上までいきません。
今までのように、フィルターを指で押さえながら刺す?ことは必要ないのでしょうか。
アルブミネートは最後まで投与できるのか。など不安になってしまいました。
無知識で恥ずかしいです。よろしくお願いします。
フリートークのトピック
いま読まれている記事
今日の看護クイズ
本日の問題
◆看護技術の問題◆気管挿管後、気管内に正しく挿管されたことを示す所見はどれでしょうか?
- 換気をすると、右側の胸だけが上がる
- 聴診で胃泡音が聞こえる
- 呼気時にチューブの曇りがない
- 呼気の二酸化炭素が検知される
1308人が挑戦!
解答してポイントをGET


コメント(全4件)
全コメント(4件)を見るコメントを書き込むには、ログインが必要です。初めての方は、新規登録の上ご利用ください。
ログイン / 新規登録