アルブミネートを投与する際のエア針しついて。
フリートーク
匿名さん
(11年目以上)
アルブミネートを投与する際、エア針のフィルターを指で押さえ、液面上部まで針先がでたら押さえていた指を離し投与していました。
しかし、エア針が短い針を使うようになるみたいです。短いエア針の針先は液面上までいきません。
今までのように、フィルターを指で押さえながら刺す?ことは必要ないのでしょうか。
アルブミネートは最後まで投与できるのか。など不安になってしまいました。
無知識で恥ずかしいです。よろしくお願いします。
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コメント(全4件)
短い針でも滴下できます。
細かい泡が立ちますが・・・
エア針からアルブミン製剤が出てくることはありませんし、最後まで落ちますよ
お返事ありがとうございます。
細かい泡が立つんですね、最後まで落ちるとの事で安心しますした!
短いエア針の刺し方は、アルブミネートを吊るし、針のフィルターを押さえながらで行なっていますか?
液中に針が収まるなら押さえる必要もないのかと思いました。
アルブミネートにルートを刺す→吊るす→エア針の流れは同じで良いのでしょうか?
質問が多くてスミマセン。
針のフィルターを押さえないで刺しても問題はありません。
流れは変更ありません
お返事ありがとうございます。
ここで相談できて良かったです。安心しまた。
引き続き自己研鑽を怠らず、学んでいきたいと思います。
貴重なお時間をありがとうございました!!
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