鼓膜がピンチ|マンガ・ぴんとこなーす【6】

現役看護師さんが描くナースマンガの第6回。
今回は、患者さまのご家族あるある、です。

鼓膜がピンチ

難聴の方と話をしていると、段々声が大きくなってしまう。そのご家族さんもそうなのか、外線がかかってきたので電話を受けると…ものすごい大きな声で「お世話になっております。○○の家内ですけれども」。そうすると、受話器から顔を離すので自然と大声になる。みんな声が大きくなるね。

 

もっとナスさんたちのことが知りたい人はCOMICO版『ぴんとこなーす』へ!


【著者プロフィール】

ぷろぺら(@puropera44

現役で病棟看護師やってます
ぴんとこなーすをどうぞよろしくお願いします!

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今日の看護クイズ

本日の問題

◆フィジカルアセスメントの問題◆小児の呼吸について誤っているものはどれでしょうか?

  1. 小児は咽頭や喉頭が柔らかく狭いため、分泌物などで閉塞しやすい。
  2. 便秘やガスの貯留による腹部膨満により、呼吸困難が誘発されることがある。
  3. 乳児の呼吸は、横隔膜運動を主とする腹式呼吸である。
  4. 小児の粘膜組織は脆弱であるため、口・鼻の吸引は行ってはならない。

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