退職時にもらった看護部長の言葉、皆さんはどうしますか?
フリートーク
匿名さん
(11年目以上)
前職は2年くらいで退職しています。
建前は当時働いていた病院に勉強したい診療科がなく、それを勉強したいと退職。
本音は2年目で師長が変わり公休のオンコール担当がほぼ私になっており代休なく毎日のように仕事にいっていたこと、ハラスメント窓口に相談し看護部長から事情をきかれ、師長に話してもらいましたが『協力してもらったるだけ。今年度の目標は子どものいるお母さんナースが家族に時間をつかえるようにであってこれを変えるつもりはない』と言われてライフワークバランスが保てず退職に至りました。
師長とは関係性はよくなかったですが、看護部長とはそれから廊下であえばお話する程度になり退職時には『あなたがやりたい看護をやれていつか資格までとったら私はしばらくここにいるから連絡を下さい』といってくれました。
それはただのリップサービスかもしれませんが、最近、前職のホームページをみる機会があり看護部長が変わってなかったのでお手紙だそうかな…とか遊びに行こうな…とか思ってしまいます。
皆さんならどうされますか?
そのままいい思い出として閉じておきますか?
それとも勇気を出してアクションを起こしますか?
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