今後のキャリアプランについて
フリートーク
匿名さん
(4~10年目)
私は超急性期病院で4年間勤務し、退職しました。
退職理由は、若手中心の病棟でリーダー業務など責任が重く、また委員会活動やラダーなどの課題に追われることに負担を感じたためです。
現在は転職先を検討しており、病院勤務を続けるか、施設内訪問看護へ転職するかで悩んでいます。
今後3年以内には出産も考えているため、働き方のバランスも重視したいと考えています。
一方で、中途半端な規模や教育体制の整っていない病院には行きたくない気持ちもありますが、急性期病院に戻ると再び同じ負担がかかるのではないかという不安もあります。
施設内訪問看護については、キャリア面での成長や将来的な選択肢が狭まらないかも気になっています。
病院勤務と施設内訪問看護、それぞれのメリット・デメリットや、今の自分に合う選択についてアドバイスをいただきたいです。
フリートークのトピック
いま読まれている記事
今日の看護クイズ
本日の問題
◆集中治療の問題◆ECMOの説明で誤っているものはどれでしょうか?
- VA ECMOは循環補助を目的とする
- VV ECMOは呼吸補助を目的とする
- 心肺蘇生を目的とするECPRがある
- 心臓・肺・腸管の機能を補助する
7878人が挑戦!
解答してポイントをGET


コメント(全3件)
病院勤務のがいい気がします。出産等考えているなら、院内の託児所等ある職場のが働きやすいのかなと思います。
超急性期で4年働いているなら基礎はバッチリでしょう。この先どこに行こうが成長出来ない事はないし、それは個人の取り組みの姿勢次第でしょう。
出産が前提としてあるなら、子育てしやすい職場を最優先に考えるのが良いのかな、と思ってしまいました。
それは病院か施設か訪問か…とかではなく、それぞれの職場の方針とか年齢構成とかが影響してくるかと思うので、その点を特に重点的に確認してみてはどうでしょう。
施設内訪問看護で働いています。ホスピス住宅と言われるところで別表7.8の方が対象の施設です。
診療報酬改訂があり、訪問看護での収入が大きく減少すること、改訂に伴い夜勤人数を多く置けなくなったことから求人を中止しているところが多く業界としては過渡期を迎えているので今現在新たに働くことはあまりおすすめできないかも…
がん患者を中心とした終末期ケアに関われること、前残業も含めて時間外が少ないことなど良い点もありますが。
コメントを書き込むには、ログインが必要です。初めての方は、新規登録の上ご利用ください。
ログイン / 新規登録