看護用語辞典 ナースpedia キーワード:副交感神経

副交感神経とは・・・

交感神経(ふくこうかんしんけい)とは、「夜の神経」「休息する神経」とも呼ばれ、体を緊張から解きほぐし、休息させるように働く神経である。交感神経とともに自律神経系を構成する。
副交感神経が働くと以下のような状態が起こる。
瞳孔が収縮
脈拍が遅くなる
血圧が下降

このエントリーをはてなブックマークに追加


ナースpediaのTOPへ戻る

関連記事

いちおし記事

8問の採点除外は過去10年で最多

看護師国家試験の採点除外対象問題をまとめました。 [ 記事を読む ]

これって身体拘束?

身体拘束にあたる4つの基準とは? [ 記事を読む ]

人気トピック

もっと見る

看護師みんなのアンケート

もし新卒時に戻れるなら何科で働きたい?

投票数:
308
実施期間:
2017年03月14日 2017年04月04日

「寝坊したことある?」そのあとどうした?

投票数:
285
実施期間:
2017年03月17日 2017年04月06日

就職活動をした(応募した)病院はいくつ?

投票数:
265
実施期間:
2017年03月21日 2017年04月10日

国試の合格発表、最初に誰に知らせた(る)?

投票数:
235
実施期間:
2017年03月24日 2017年04月13日
もっと見る