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中心静脈カテーテル(中心静脈栄養法)

中心静脈カテーテルは、高濃度・高浸透圧の栄養剤を急速かつ大量に投与するために実施する方法です。栄養状態の改善・維持を目的に、上大静脈、下大静脈などの太い静脈に、高張・高浸透圧の糖質液やアミノ酸液・電解質・ビタミンなどを持続的に注入します。この章では、カテーテルの穿刺部位、種類、取り扱い方法や挿入方法・挿入時の介助方法等について解説します。

(1)穿刺部位

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、カテーテルの穿刺部位についてくわしく解説します。
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(2)カテーテルの種類

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、カテーテルの種類・カテーテルの構造等についてくわしく解説します。
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(3)輸液製剤の取り扱い

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、輸液製剤の取り扱い方法についてくわしく解説します。
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(4)挿入準備

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、カテーテルの挿入準備・手順・方法についてくわしく解説します。
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(5)挿入介助

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、カテーテル挿入の介助方法についてくわしく解説します。
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(6)挿入の流れ

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、医師が実施をするカテーテル挿入の流れについてくわしく解説します。
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(7)挿入部の固定と接続

中心静脈カテーテルの挿入(中心静脈栄養法の実施)における、カテーテル挿入後の挿入部の固定と接続についてくわしく解説します。
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