おうちで死にたい~訪問看護の現場から~【3-2】
末期がんの患者さんとの関わりに悩む新人看護師の花。何もできない自分なりに患者さんに寄り添いたい、そう考えた花のしたこととは?
末期がんの患者さんとの関わりに悩む新人看護師の花。何もできない自分なりに患者さんに寄り添いたい、そう考えた花のしたこととは?
こちらが看護師だとわかると、無料健康相談がはじまりまることも。でも、「そんなこと言われても!」という場面、もありますよね…
みちよは外科の看護師。外科のお仕事は、一般の方のイメージと違うこともあるけれど…説明ムズカシイなあ。
夜勤明けでお疲れのナスさん。帰宅して座ってしまったが最後、もう立ち上がれない!
夜勤前のナスさん。お昼ごろまではだらだらしていたけれど、出勤時間が近づくにつれて…
まどかから「話がある」とLINEをもらった諒太。 まどかと諒太、そして、コミュニティスポットに新たな進展が!
「ぼくねぇ もうすぐ死ぬんだ…」末期がんで自宅療養中の患者さんに言われ、新人看護師の花は固まってしまう。生きる可能性を探る患者さんにどう寄り添えばいい?
採血中の患者さんがひとこと。血を吸う上に朝日を浴びたら××そうな看護師は吸血鬼!?
患者さんのおむつ替え中、食べてないはずのあんなものを発見!
手指衛生の目的は、医療従事者を介した院内感染拡大や、医療従事者自身の感染予防などが挙げられますが…。ワカさんの鋭いツッコミが。本末転倒?
看護師が喜ぶお土産上位に入るであろう、ちょっと高いハンドクリーム。でも、ナスさんは気づいてしまいました…
絶えず手指消毒をしているので、ぼろぼろになっている看護師の手。さらに傷口に擦り込むのは、塩ではなくて…
在宅療養中、訪問看護を利用する方にはいろいろな人がいて…訪問看護のナース・晴子さんは、つい我が身に当てはめて考えてしまいます。
動き始めたコミュニティスポットの企画、頼もしくなったまどか、向井さんとのわだかまりもとけた中村先生は…!?
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第14話「子どもが体調不良、そばにいてあげたいのに…」子どもが熱を出したと託児室から連絡。そばにいてあげたいのに、「仕事に戻りなさい」と冷たい師長。どうしたらいい…!?
後輩を育てるためには、ときには厳しく叱るべきなのか?プリセプターの悩みは尽きません。
ナスさんとモトヤマさんのゆずれない戦い!?ストーマをめぐる愛は、こんなところにも。
ストーマケアに込められた、看護師の愛と苦悩の物語。ストーマの装具選択は、良くも悪くも外科看護師の醍醐味です。
不注意からミスをし、コミュニティスポット設立についても、理想ばかりの話は白紙に戻すよう釘をさされたまどか。石川師長に伝える決意とは…
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第13話「職場に負のスパイラル」イヤミな師長のせいで、職場の雰囲気はギスギスしっぱなし。そんな中、子どもが熱を出してしまい…!?