【マンガ】こころのナース夜野さん(最終話)
「心の病気」とはなんだ。その答えを探す精神科ナースの夜野が、患者さんと関わる中で見つけたものとは。
「心の病気」とはなんだ。その答えを探す精神科ナースの夜野が、患者さんと関わる中で見つけたものとは。
「会話がなくとも、ただ一緒にいることもひとつの会話であり、看護」だという師長のことばが胸に残って…
さっきまでは普通だったのに、知らないうちに変わっていた…なんてこと病棟でも多いのでは?
その夜、精神科ナース、夜野の病棟に運ばれてきたのは、腹に包丁を刺し自殺を図ろうとした男性でした。
人が一人一人違うように、病気や症状もそれぞれ。先輩ナースの橘さんが、患者と接するときに気を付けていることとは?
末期がんと診断されたとき、どうやって死を受け入れていくのでしょうか。そして看護師として患者さんたちにできることとは。
「なぜ虫を見るようになったか。」その原因は、林さん自身のつらい過去が関係しているようでした。
統合失調症の林さんを安心させるために駆除のふりをし続ける精神科ナースの夜野。その効果は少しずつみえてきて…
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第117話 「医者との結婚」より…後輩ナースの本音。モジャ先生の勉強会を終えて、早々に帰ってしまったくるみは…
あけましておめでとうございます!今年もねこやまクリニックの医師ねこやまと看護師奈央子や熊野さんをよろしくお願いします!
「虫が見える」という精神科の患者さんの家へ、訪問看護へ行くことになった精神科ナースの橘さんと私。この症状にはどうやって寄り添っていくのでしょう。
精神科を舞台としたマンガを特別転載。「心の病気ってなんだ」と知りたくなった夜野さんが出会う様々な患者さんとの出来事を綴ります。
看護師さんがよく手に持って歩いているファイル。あれって実はとーっても大事なものなのです。
陰口・噂話・派閥など、私の病棟のハードなサバイバル環境を和らげてくれたのは、異動してきた1人の男性看護師でした。
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第116話 本当に望むもの。
患者さんに大人気のねこやま先生。今年は奈央子の実家で年越しをしましたが、今年はどう過ごすのでしょうか?
亡くなっていく過程を見届けることは、逝く人と遺る人が最後の関係をつくっていくこと。その関係作りに寄り添っていく看護師の役割とは…
年越し夜勤の看護師さんも、お休みの看護師さんも、今年1年本当にお疲れ様でした!来年も体を大事にしつつ、頑張っていきましょう!
大切な人の「死」に直面する患者の家族に対して、看護師できる寄り添いとは…
ママナースもも子の今日もバタバタ日誌。第115話 涙が止まらないとき、支えてくれるのは…。モジャ先生に相談できるかもと期待してきた勉強会の最中、もも子の感情が溢れ出てしまい…