HMR混注点滴のロックについて
フリートーク
匿名さん
(4~10年目)
新人の時、インスリン混注の点滴の末梢ラインは逆血を確認して生食ロックと教えていただきました。数年経って他の先輩から点滴に糖が入っているし生食フラッシュするにも体内に入るのは極微量のインスリンだから逆血確認は不要と言われました。(実際に行っていたのはヴィーンD+HMR2単位を20ml/hです)薬剤部に確認したところインスリン混注の点滴を生食フラッシュするのはグレーゾーンとのこと(糖入りの点滴であることがわかってフラッシュするならダメとは言えない、と)。先輩は他にHMR2〜4単位程度なら低血糖のリスクは低いからとも言っていました。
他の方は点滴終了時どの様な対応をなさっていますか。教えていただけますと幸いです
フリートークのトピック
いま読まれている記事
今日の看護クイズ
本日の問題
◆小児の問題◆乳児・小児のAEDの使用で正しいものはどれでしょうか?
- 小学生には大人用のパッドを使用する
- 1歳未満の乳児にはAEDは使えない
- 体が小さい場合はパッド同士の接触を許容する
- 未就学児には大人用のパッドをつけてはならない
1305人が挑戦!
解答してポイントをGET


コメント(全4件)
全コメント(4件)を見るコメントを書き込むには、ログインが必要です。初めての方は、新規登録の上ご利用ください。
ログイン / 新規登録