ビーフリードの投与方法について
フリートーク
匿名さん
(2年目ナース)
新人看護師です。
ビーフリード抹消から点滴投与するときフィルター付きのルートを使うのは、沈殿物の除去、感染予防で合っていますか?
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コメント(全4件)
フィルターつけないとダメなんですか?
初耳だし自分のところは通常のルートです。
別の病院でビーフリード投与されたことあるけど、その時も通常ルートでした。
そんな理屈があるなんて知りませんでした。
たしかに感染予防としてはフィルターがあった方が完全予防はできないにしても感染リスクは落ちるかもしれないので、高栄養の物に対してはフィルターを使ったほうがいいのかもしれませんね。
ただし長時間投与する場合など、コスト面の理由から条件は限られてくるでしょうが。
良い勉強をさせてもらいました。
答えになっておらず申し訳ないですが
ビーフリードに限らず、フィルターを使用する目的について考えたらいいので、書いている通り合っていると思います。
フィルター付を使用することは高コストだけど普通の輸液で使用するってことは、かなりリスキーな患者を観ているのかな?
トピ主さんのところは抹消の点滴でビーフリードに限ってフィルターをつけるのですか、組成内容によって違うのかしら?逆に知りたいです。
たまたま免疫力が弱っている患者さんでその人に限ってフィルターを使っているのかしら?私のところはCVラインでしかつけてないです。
単体で落とせば沈殿の心配はないし、感染予防であれば他の薬剤でもフィルターが必要になります。
ビーフリードの添付文書にもそんな事は書いてないので、単にローカルルールだと思います。
先輩に聞かないと理由は判りませんね。
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