インシデント 点滴急速投与
新人ナース
匿名さん
(1年目ナース)
呟かせてください…
立て続けに点滴急速投与のインシデントを起こしてしまいました。
2日前も同じ急速投与のインシデントをしてしまい、今回も同様です。
前回のインシデントが自分の中で振り返れておらず、同じような過ちをしてしまい本当に本当に情けなく思います…。入職してもう10ヶ月が経ち、自立の段階でこんな点滴一つ管理できないなんて本当にバカですよね…自分の中でどうしたらできるのかっていうのが分からず本当にどうすれば同じことを何度も失敗せず成功できるのかもう分からなくて分からなくて…
こう立て続けに同じインシデントを起こしてしまって、いつか患者さんを殺してしまうのではないかと…。先輩からも呆れられ、信憑性も失った自分はもう辞めた方がいいのかもしれません…。本当に情けない。
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コメント(全6件)
失敗から挫折するのか学ぶのかは貴方次第です。
皆乗り越えてます。
貴方にだってできますよ。
インシデントを起こすのは確かに良くないけど患者に何もなかったのならひとまずよかったではないですか。
これが昇圧剤とか鎮静剤なら患者の命が危なかったはずです。
貴方の弱点が分かったはずなんで今回のインシデントを活かしてくださいね。
何故速度を早めたらいけないの?
早めたらどうなるの?
どうして適宜見に行けなかったの?
どうしたら次は確実にできるの?
などなど振り返らなきゃ行けないことは多いので頑張ってチェックにチェックはしないとね。
気になったのは信憑性を失うという言葉があるのか。??ごめん変なとこ気にして。
同じ所で失敗したりすることは誰にでもあり、
そこが自分の弱点だと思います。
失敗した時は失敗してしまった後悔が先に来てしまいますが、失敗を克服するには、点滴の成分が体にどんな影響を及ぼすか?の知識や点滴投与後のトラブル予想が出来ていたなどのリスク回避のイメージまで今まで以上に学ぶ必要があると思います。
そうしたら点滴に隠されたインシデントが読み取れるようになり、点滴管理はクリアしていけるのではないでしょうか?
わかりやすく例えるならゲームと考えて下さい。1日の仕事の流れの中にこのような危険な落とし穴が沢山あると思いますので、知識と技術で1日の仕事に隠された罠を攻略して落とし穴にハマらないように頑張って下さいね。
なぜそもそも急速投与してしまったんですか?
滴下計算間違い?そもそも計算していなかった?クレンメを閉めるのを忘れていた?合わせたと思ったら血管に当たって合わせられてなかった?長い間訪室していなかった?
インシデントはベテランでもします。
大事なことは繰り返さないことです。
急速投与って珍しいインシデントではないですよね。
実際わたしも同期みんな経験済みです。
インシデントって連続すると本当に落ち込みますよね。
経験者から学べることたくさんあるので、
過去のインシデントレポートよんで
勉強してみてください。
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