皮膚トラブル、ワセリンとアズノールの使い分け
アズノールとワセリンの使い分けが曖昧です。
アズノールの基材はワセリンなので保湿にも使うことはできると思いますが、下肢等のただの保湿にはワセリンを用います。
単純に薬価の問題だと思っています。
ただ、過去の褥瘡瘢痕部にはアズノールを慣例的に塗布しています。ワセリンでない理由は。。。?保湿ならワセリンでいいと思うのですが。。。
もし、押して消退するような発赤を見つけたらどうしますか?
もし、両方とも手持ちであればアズノールですか?ワセリンですか?
ワセリンに消炎効果があるとお局さんに言われました。調べてもそんな記載ないのですが、実際どうなんでしょうか。
みなさんの使い分けの基準があれば教えてください。
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コメント(全1件)
軽度の擦り傷や切り傷の処置にもワセリンが使えます。ワセリンで傷口を覆って保湿・保護することで、傷口の乾燥が防げます。それにより、細胞の再生を促進する成分を含む液の滲出を促すため、傷を早くきれいに治すことができると考えられています。
https://www.kenei-pharm.com/general/learn/dry-skin/5526/
ということなので、抗炎症作用がなくても、結果として同じような効果があると言えるのでは...
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