訪問看護で勤務条件が変更に…拘束時間が長くなりワーホリまでの1〜2年をどう過ごすか相談
私はワーキングホリデーに行きたいという夢があります。
4年前、月10日休みという条件に惹かれて、訪問看護ステーションに常勤として転職しました。
現在は1〜2年以内の渡航を目指し、それまで現職で英語学習を続けたいと考えていました。
しかし、最近新しい管理者さんが入職し、働き方が変わり拘束時間が増えることになったため、相談させてください。
これまでは、常勤が月10〜15回オンコールを担当し、休日は月10日ありました。
休みとオンコールが重ならないように調整し、土日出勤した人がオンコールを持つ仕組みだったため、月10日の休みは自由に使えていました。
ところが今後は、平日5日間は通常勤務+土日はオンコール担当という体制になる予定です。
毎週必ずではないものの、平日勤務に加えて休日オンコールが入るため、精神的・体力的な負担が増えると感じています。
さらに、休日オンコール手当は1回2,000円程度で、負担に見合わないと感じています。
休日にオンコールが入ると外出を制限されたり、英会話レッスンにも支障が出るため、できれば避けたいです。
もともと「月10日の休みを自由に使える」ことに魅力を感じて転職したのですが、今回の変更で拘束時間が増え、当初希望していた働き方と異なる状況になってしまいました。
そのため「このまま仕事を続けるのは難しい」と思い始めています。
ただ、もし今転職すると…
・新しい仕事を覚える負担で英語学習時間が減る
・海外に行く際は再び退職するため短期離職になる
といった不安があります。
どうすれば、海外に行く目標と、今の仕事・生活のバランスをうまく取れるでしょうか?
アドバイスをいただけると嬉しいです。
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