通報専用画面
該当するトピックまたはコメントの通報をクリックすることで、編集部に通報することができます。
黄染という表現について(通報)
フリートーク
匿名さん
(3年目ナース)
若手?に分類されるくらいの勤務歴のナースです
私は今まで、黄疸・柑皮症・内出血の吸収過程など、なんであれ身体の黄色く染まった様のことを黄染(おうせん)と呼んでいました。(ドクターが言っていたのを聞いてから流用しました)
数年間使っていましたが、先日、他部署の看護師より指摘があり、誤用していたのかと改めて調べてみましたが分からず投稿させていただきました。
フリートークのトピック
いま読まれている記事
今日の看護クイズ
本日の問題
◆看護技術の問題◆気管挿管の前に、「換気」困難予測をする合言葉はどれでしょうか?
- ABC-SOAPMD
- MOANS
- LEMON
- HOP
8276人が挑戦!
解答してポイントをGET


コメント(全5件)
黄染といいます。
黄染という言葉自体は、正式な用語です。ただ、黄染と呼ぶのは、「ビリルビンによって肌や眼球結膜が黄色く染まっている」状態で、柑皮症や内出血の吸収過程で黄色くなっていることは黄染と呼ばないと思います。
ビリルビンに関わってるのがおうせんです
>002 すみちゃんさん
>> 黄染という言葉自体は、正式な用語です。ただ、黄染と呼ぶのは、「ビリルビンによって肌や眼球結膜が黄色く染まっている」状態で、柑皮症や内出血の吸収過程で黄色くなっていることは黄染と呼ばないと思います。
コメントありがとうございます。
黄染と黄疸はどのように使い分けていますか?
また、柑皮症や内出血によって黄色くなっていること、その部位のことをなんて呼んでいますか?
>003 匿名さんさん
>> ビリルビンに関わってるのがおうせんです
コメントありがとうございます。
黄染と黄疸はどのように使い分けていますか?
また、柑皮症や内出血によって黄色くなっていること、その部位のことをなんて呼んでいますか?