NANDAを使った看護問題を他の理論家に当てはめる場合の良い本を教えてください。
フリートーク
匿名さん
(11年目以上)
NANDA看護診断を使った看護問題をゴードン以外で当てはめるには、どうしたら良いのでしょうか。当てはまらない問題が複数出てきます。学校からは病院のもので指導して構わないと言われましたが、特に低学年は釈然としない感じです。学校によって理論家が違うため、指導しにくく、やりづらいです。
良い指導教本があったら教えてください。
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コメント(全1件)
私の通っていた学校はまずゴードンでそれぞれの領域でアセスメントをすすめる→看護介入が特に必要そうな領域に着目する→そこで初めてその領域の問題をNANDAに当てはめるって感じでした。
なので順番的、用途的には逆な感じです。
私の場合はゴードンで抽出した患者の課題に対して、むしろNANDAでしっくりくることが少なかったです。
なので、PES方式というやり方で、学生が抽出した課題に名前をつける?みたいなことをやっていました。(Pが看護問題、Eが何が患者に起こっているか、SはEを示す根拠、といった感じです)
理論家はそれぞれ違いますが、ゴードンやヘンダーソンが一般的かと思います。他の理論家であまりやったことありませんが、だいたい食事(栄養)や循環、呼吸、排泄など、情報とって分析していくのってツールによって、そこまで大きな違いはない気もしますが、どうなんでしょう?
全然参考にならなくて申し訳ないです。
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