通報専用画面
該当するトピックまたはコメントの通報をクリックすることで、編集部に通報することができます。
座位でのグリセリン浣腸について(通報)
フリートーク
匿名さん
(11年目以上)
障害施設のデイサービス利用者の浣腸について教えて下さい。
小柄ですが体重のある利用者の浣腸をしているのですが、浣腸を40mlを2本トイレのベットで左側臥位で行い、それで出なければ、
座位の前、浣腸を40ml追加してやっています。
利用者は肢体不自由で会話はしっかりされていますが全介助です。
以前まで横になって追加していたのですが、利用者が横になるのが大変、介助者も大変ということで座位でやっていますが、利用者や他の看護師に話しても、座位でやるリスクを話しても今までも事故は無かったから座位でと言われます。
座位で浣腸をされているところはありますか?
他の看護師に説明しても分かってもらえず困っています。
フリートークのトピック
いま読まれている記事
今日の看護クイズ
本日の問題
◆消化器の問題◆大腸の説明で正しいものはどれでしょうか?
- 主な機能は食べ物の消化である
- 結腸と直腸の2つからなる
- 成人の大腸の長さは約50cmである
- 結腸は、上行、横行、下行、S状に区分される
1330人が挑戦!
解答してポイントをGET


コメント(全2件)
怖い状況ですね。
日本医療機能評価機構など医療事故についての資料からリスクについて説明する、利用者様も自分を守るためにも左側臥位で実施したほうが良いと思います。
訴訟問題にもなる可能性も含めて、上司に相談してみてはいかがでしょうか?
下剤の調整は難しいのでしょうか?
私も施設勤務しています。
基本的に浣腸はあまりしません。
ほとんどが坐薬対応です。
それでも肛門に指が届かない利用者がいて、介護にベットに臥床依頼しています。
その前の勤務先は坐薬も許可でなく、ほとんどがラキソベロン対応でした。
そのくらい危険なこと他のスタッフも理解してくれると良いですね