一年目はどのようにして乗り切りましたか?
現在、3次救急の内科病棟に勤めてます。
毎日検査や処置、大量の点滴でてんやわんやです。
看護師になって4ヶ月。病棟配属されて2ヶ月半。
最近では5〜6人受け持ち、重症患者の受け持ちもしています。
フォローの先輩もついていますが、先輩も受け持ちがあり、多忙です。
分からないことはその都度確認するようには心がけていますが、別の内容でも何度も確認しすぎて、時々声かけづらくなってしまいます。
先輩も忙しいのに、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
また、迅速な判断を求められるため頭の中で整理できず追いつかない時もあります。
先輩からは「助けを発信しないと、誰も分からないよ」と言われます。
もっともっと先輩に確認して良いのでしょうか。
実際に新人看護師の指導している先輩看護師さんはどう思われますか?
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令和7
12
23
| ¥ 293,600 | ¥ 15,201 | ¥ 71,000 | |
| ¥ 28,000 | ¥ 0 | ¥ 64,199 | |
| 5回 | 2交代制 | 3時間 | |
| ¥ 472,000 | ¥ 1,736,000 | ¥ 7,400,000 | |
さまり20年目 / 病棟 / 東京都
令和8
04
13
| ¥ 250,000 | ¥ 0 | ¥ 136,000 | |
| ¥ 0 | ¥ 0 | ¥ 54,000 | |
| 8回 | 2交代制 | 0時間 | |
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コメント(全6件)
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どの人も一年目は大変です。教科書で学んできている内容なんて全く意味を持たない状況で、一から勉強しているようなものなので、
先輩からは「助けを発信しないと、誰も分からないよ」と言われます。と言ってくださるなんて、素晴らしい先輩ですね、
貴方が分からないとか、判断がつかないなど、色々なことがあると思いますが、聞いたほうが速いです。自ら勉強していく姿勢を持つことも大切ですが、何か事を起こしてからでは、先輩はもっと 困ります。家で調べられるような時間に余裕のあるモノは持ちかえり 自分で調べればいい事で、今わからなくて困ることは、 聞くに限るでしょう。その事項に関しては、後で、復習するときに再度調べ直してもいい事ですし、
本当は何もかも自分でやったほうが簡単なんですが、そんなことしていたら育てることができずいつまでたっても 独り立ちできませんから、貴方に すべてをお任せしているわけではなく、遠くで見守りつつ 成長を待っているんです。だから、わからないこと、判断がつかない事など、少し目を離した時に勝手にやられては、先輩だって困ります。、自分の仕事もしなくてはならないことがたくさんある中で、あなたが何かあった時に聞いてくれると思って、仕事をしているはずですよ。
発信して!!って言っているのだから、伝えればいいじゃないですか?そんな時期はそう長くは続きません。そのうち、何もお手伝いしてくれなくなって、その時わかりません。なんて言ったら、今まで何をやってきたの?教わってきたの?って、呆れられてしますよ。
1年目、大変です。
そこを乗りこえたのは、先輩たちの指導のおかげだと思っています。
なんでも聞いていったほうがいいと思います。
聞くことが、知識につながります。
私は、忙しそうだから、となかなか先輩に聞けませんでしたが、インシデントを続けて起こしてから積極的に聞くようになりました。
今しか聞けません。
聞いて叱られることもあるかもしれませんが、それも指導と思って、聞いて知識を増やしましょう。
1年目に教えてもらったことが今もよく思い出し、看護につながっていると思います。
自分は勉強が好きだったので、学習という意味では凄く楽しかったです。
毎日勉強したことが、仕事中の自分に反映されてウキウキしてました。
ただ人間関係は苦手だったので本当に辛かったです。
とりあえず毎日休まずに行けることを目標にしてました。
質問の答えですが、人間関係の構築が苦手だったので、自分も主さんと同じで声かけがすごく苦手でした。
なので、声かけしなくてもいいよう、必死に業務を覚えましたよ。
手順書や業務で記載したメモ帳を毎日持ち帰って穴が空くほど読み返し、誰にも頼らなくてもいいようにしてました。
もちろん患者のことで危ないと思ったことはちゃんと報連相してましたが。
うちはかなり厳しかったので一回教えてもらったことは聞き返せませんでした。
正直1年目はほとんど覚えてないくらいつらかったです。インシデントとも起こしましたし。でもそれでも乗り越えたのは、今しか聞けないって思って先輩に体当たりしていったからだと思います。もちろん自分でも勉強していったけど、全然先輩たちのレベルに追いついてないし、正直臨床で必要なこととはかけ離れていたなと、今はわかります。それに気づけたのは、やっぱり先輩たちが教えてくれたからだと今思います。
迅速な判断を求められると答えられない、すごくわかります。そんな時は先輩の頭を借りて素早い判断をもらった方がいいです。そのあと落ち着いてから「どうしてそう判断したのか」を聞いて自分の知識にして、次の機会に使っていけばいいのです。
先輩が「助けを発信しないと、誰も分からないよ」って言ってくれるなら、それこそ感謝!ですよ!のっかっていいんだと思います!
お疲れ様です。
私も1年目はがむしゃらにエネルギーだけで乗り切った感じでした。
何かを感じたり考えたりする余裕はなくて、ひたすら目の前のことをやっていたら1年過ぎていた‥という感じです。
>先輩からは「助けを発信しないと、誰も分からないよ」と言われます。
>もっともっと先輩に確認して良いのでしょうか。
2年目になってみて思うのですが、コミュニケーションってホントに大事です。
「今〇〇やってます」「これから××やります」などの今こんな感じ~な報告のしあいって本当に大事ですよ。
こちらも手が空いていれば手伝うし、向こうが開いてそうなら手伝ってもらえるからです。
いきなり助けを求めるのってタイミングもわからないし、相手が忙しければ断られちゃうので、まずは日ごろから「いま〇〇してます」などの報告をするように心がけてはいかがでしょうか。
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