使用頻度が少ない救急カートの喉頭鏡『マッキントッシュ』電池は入れたままで保管していますか?
施設看護師です。
稀にしか使わない救急カート
喉頭鏡の点検での疑問です。電池を入れたままにしておくと急変時すぐに使うことはできますが、使用頻度が少ない為、電池の腐食や電池切れの危険性があります。
喉頭鏡の会社は長期の使用がない場合は電池を抜いて置いてとの取説があります。
周りからは、使う時に取り付けが大変だから困る。救急カートの意味がないのではとの意見が出ています。
現在は、電池を外していますが必要な電池と予備を一緒に置いて装着が直ぐできるようにはしています。
何か、ガイドラインや認定、学会などで推奨されたものがあるのか、知っていれば教えてください。良い意見があればお願いします。
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コメント(全8件)
ガイドラインとかは知りませんが…
入れたままでいいと思います。
毎日カートチェックするはずだから、その時にライトが付くかまで必ずみますよね?
それで十分かと。
急変時に電池が切れてたとしても、入れ替えればいいだけだしそんなに問題にならないと思います
病院ですが、うちは電池入れたまま保管してます。すぐ使えるように。
内科病棟ですが、本当に稀にしか使いません。
が、やはり緊急時すぐ使えるようにという意味で入れといた方がいいかと思いますし、そのために毎日点検するものだと思っています。
ただ確かに施設で1~2年働いたこともありますが、
そもそも緊急カート自体一度も使ったことなかったので問題ないのなら電池抜いたままでもいいのではないでしょうか…?
001さんと同意見です。
緊急時にさっと使えなきゃ意味がない。
「長期の使用がない」から使いにくい状態のまま置いておくよりも、すぐ使える状態で毎日使用されたらいいことじゃないかなと。
以前勤めた施設でもいまの病院でも毎日2回(日勤・夜勤で各1回)の点灯確認をしています。
電池入れたままでも過去に腐食の発生は聞いたことがありません。
ライトが暗くなってきたり点滅するならカートに入ってる予備の電池と交換しますから電池切れの問題はありません。
電池には問題なくても本体の劣化(接触不良)でライトがつきにくくなり買い替えたことはいちどあります。
トピ主さんのところは毎日のカートチェック時のみ電池を入れてすぐまた外してるんですか?
もし点灯確認をしていないなら、いざというときに接触不良で使えないなどのリスクも考えられますよ。
入れたままで毎日チェックしてましたよ。
使用したい時に電池切れしたらいけないので。
電池は入れたままです。
それよりも、電池のコストを気にする方がどうかしていると思う。
電池ってそんなに高価じゃないでしょう。
急変時に電池を入れる余裕ないよね。
(電池を入れる余裕が有れば、外していればいいんじゃないの? でも急変時に電池入れるところから始めるってどうなの?)
それにガイドラインの推奨って、電池ごときであるかなぁ。
コメントありがとうございました。
電池を入れておくのが当たり前と一般病院で働いていた時から思ってはいます。
ただ、今回は稀としか情報提供しなかったせいもあり、予想通りの意見しかもらえなかったので、残念でした。
何が当たり前なのか、そこそこの状況『どのような人が入所されているのか』や規則/規定、使用頻度などを、考えて意見をもらえたらと思ったのですが、情報提供が少なすぎたせいです。
こんなこと聞くなよと思われた方申し訳ありませんでしたね。
>005 匿名さんさん
>> 電池は入れたままです。
>>
>> それよりも、電池のコストを気にする方がどうかしていると思う。
>> 電池ってそんなに高価じゃないでしょう。
>> 急変時に電池を入れる余裕ないよね。
>> (電池を入れる余裕が有れば、外していればいいんじゃないの? でも急変時に電池入れるところから始めるってどうなの?)
>> それにガイドラインの推奨って、電池ごときであるかなぁ。
JRCなどでも電池の事など、書いてはないし救急の方の本にもそんなこと書いてはないです。
だからこそ、他の施設や病院はどんな管理を何をもとに決めているのでしょうか?
気管内挿管するまでには、バギングで対応できるので、電池ぐらい直ぐにセッティングはできると思いますが。貴重なご意見ありがとうございました。
>006 匿名さんさん
>> 何が当たり前なのか、そこそこの状況『どのような人が入所されているのか』や規則/規定、使用頻度などを、考えて意見をもらえたらと思ったのですが
何一つ書いていないものをどうやって勝手に推測しろと?
だいたい10年に1回使うかどうかだとしても万一に備えてのスタンバイが救急カートの意義であり前提なので、どんな人がいるとか使用頻度がどうとかで四の五の言うこと自体がバカげてると思います。
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