これまでのクイズ
看護roo!で過去に出題した「今日の看護クイズ」です。見逃したクイズやもう一度チャレンジしたいクイズについて、解説を含めて確認できます。
たくさんのクイズに触れて、臨床でのスキルに自信をつけてください!
※クイズの内容・解説・答えを掲載しています
※ポイントはつきません
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2018/06/20 出題
以下は、新生児の急変時の介助についての説明文です。最も適切でない介助はどれでしょうか?
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2018/06/19 出題
担当していた患者さん(85歳男性)のエンゼルケアを行うことになりました。エンゼルケアの方法として、医学的観点から見たときに、最も正しい方法はどれでしょうか?
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2018/06/18 出題
88歳男性Aさんが自宅で転倒し、大腿骨頸部骨折の診断で入院となりました。入院2日後に手術が施行され、術後問題なく翌日には食事が再開、点滴も抗生剤のみとなりました。本人は「痛みはないよ」と言いましたが、体動時苦痛表情が見られました。術後2日目からリハビリテーションが開始となりましたが、そのころから点滴を抜く、夜間大声を出すなどの行動がみられました。Aさんへの対応方法として最も適切なものは次のうちどれでしょうか?
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2018/06/17 出題
意識障害で救急搬送された48歳の男性患者さん。搬送時の状態は下図のとおりです。この患者さんの状態やケアについての説明で、最も適切なものはどれでしょうか?
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2018/06/16 出題
気管挿管をしていた心不全の患者さんが、本日朝、抜管となりました。意識状態は清明ですが、嗄声があります。カニューレで酸素を3L/分投与しています。摂食嚥下機能評価を行う際に不適切なものは次のうちどれでしょうか?
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2018/06/15 出題
骨髄線維症により、化学療法を受けているAさん。化学療法終了後、数日目に全身の倦怠感と嘔吐、38.8℃の発熱があり、外来受診となりました。採血の結果、WBC4,000、CRP6.75㎎/dLと炎症反応が高く、末梢血分画で好中球550/mm3と減少しているため、発熱性好中球減少症に髄膜炎を併発していると判断され、各種培養検査後に入院となり、CFPM1g/6時間ごとの投与が開始されました。翌日に血液培養で4本中4本からGPC(双球菌)が検出され、髄液穿刺によりタンパク量の増加、糖の減少があり、CFPMも第4世代セフェム1g/12時間ごとの投与が開始されました。しかし、徐々に浮腫、尿量低下を伴う腎機能低下が出現し、血液培養の結果はPISP(ペニシリン中等度耐性肺炎球菌)でした。以下の中で、次にすべき対応で最も適切なものはどれでしょうか?
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2018/06/14 出題
医師からCT撮影のオーダーがあり、患者さんをストレッチャーで検査移送することになりました。酸素8 L/分投与中のため、酸素ボンベを使用しますが、酸素ボンベの圧力計の値は10Mpaです。酸素ボンベの内容量は3.4Lです。以下のうち、この酸素ボンベの最大使用可能時間はどれでしょうか?
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2018/06/13 出題
腹痛を主訴に外来を受診した36歳の女性。以下はこの患者さんの腹部のフィジカルアセスメントの説明です。最も適切なものはどれでしょうか?
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2018/06/12 出題
満期産で生後5日目のAちゃんは特に問題なく、退院予定です。本日、両親が退院準備をしている最中、Aちゃんが呼吸をしていないと母親からコールがありました。駆け付けたあなたと同僚は、Aちゃんに呼吸がなく、脈拍確認できず、また反応もないことを確認し、救急コールしました。この後、AHAまたはJRCの蘇生ガイドラインによる新生児の一時的救命処置に沿ってあなたと同僚が行うべき行動は以下のうちどれでしょうか?なお、同僚は救急コールと同時にバッグバルブマスクを持参しています。
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2018/06/11 出題
患者さんの呼吸状態が悪く、気管切開を行ったところ、状態が安定し意識も清明となりました。この患者さんに水分摂取評価を行う際の正しいケアで注意することは、次のうちどれでしょうか?


