ナースマンの心得|マンガ・じたばたナース【66】

指導の方法だけ男性社会っぽい。

じたばたナース66_ナースマンの心得

「女性社会の中で働く僕らナースマンにとって大切なことはですね…。」

「反論したくなるのを我慢すること!とりあえず飲み込む!“でも”は厳禁!」

「プライドが高いナースマンは、女子に駆逐されます。あとは“気遣い”!」

「誕生日を覚えておき、さり気なくハーゲンダッツなどリッチなお菓子をプレゼントすると良いでしょう!」「はい!」(女子同士の恋バナには入ってくるくせに…)

【著者プロフィール】

水谷緑(みずたに・みどり)

水谷緑

著書は「コミュ障は治らなくても大丈夫」(吉田尚記、水谷緑)「まどか26歳、研修医やってます!」「あたふた研修医やってます。」(KADOKAWA) 他。小学館「いぬまみれ」にて犬漫画「ワンジェーシー」連載。

HP:http://mizutanimidori.com/

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