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2011年12月16日

ホスピスで働く音楽療法士・佐藤由美子【全記事まとめ】|看護roo![カンゴルー]

この連載

  • Vol.4 ホスピスと緩和ケアの違いと共通点 [04/27up]

    音楽のあるホスピスから Vol.4 「ケア」の意味を考える 私は2002年からアメリカのホスピスで音楽療法士として活動し、2013年に帰国して以来、国内の緩和ケア病棟や在宅で患者さんを看ています。   講演な... [ 記事を読む ]

  • Vol.3 認知症の脳でも音楽は認識できる [02/16up]

    音楽のあるホスピスから Vol.3 音楽療法は記憶の扉を開けるカギ 有名な神経学者、オリバーサックス博士は認知症と音楽の関係についてこう語っています。 「彼らにとって音楽は贅沢ではなく、必要不可欠なものだ。音楽は他... [ 記事を読む ]

  • Vol.2 アンパンマンの歌がつらかった理由 [12/09up]

    音楽のあるホスピスから Vol.2 音楽療法が「心を癒やす」ほんとうの意味 音楽療法というと、音楽で患者さんを元気づけるとか、一緒に歌って楽しむというイメージがあるかもしれません。 確かに音楽には人々に喜びを与え、... [ 記事を読む ]

  • Vol.1 「音楽」という治療がある [10/21up]

    ホスピス緩和ケアを専門とする音楽療法士・佐藤由美子さんのコラム第一回。「治療としての音楽」と日本の現状、音楽があるホスピスの日常を届けていただきます。   音楽のあるホスピスから Vol.1 「音楽」という治療があ... [ 記事を読む ]

  • ホスピスで働く音楽療法士・佐藤由美子【全記事まとめ】 [12/16up]

    Vol.1 「音楽」という治療がある Vol.2 アンパンマンの歌がつらかった理由 Vol.3 認知症の脳でも音楽は認識できる Vol.4 ホスピスと緩和ケアの違いと共通点 Vol.5 音楽療法は誰をサポート...

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