サイトへのご意見・ご感想【看護roo!編集部】

看護roo!編集部

投稿日:2012/07/18 21:30

ナースカタリーナをご利用いただきまして、ありがとうございます。
ご利用いただいてのご感想・ご意見・ご要望などをお寄せください。

・使いづらいところがある
・サイトへの疑問・質問
・こんなサービスがほしい

など、何でもかまいません。
気付いたことをコメントしていただければ幸いです。

【看護roo!編集部】

808件中 789~808件を表示

最初から20件

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789 マイマイ

2018/11/02 11:49

いつも使わせていただいてます。

家族や友人の勤務が共有で確認できるので予定を合わせやすいです。

カレンダー画像を送信する際、勤務だけでなく登録したスケジュールも一緒に送信できるようにしてほしいです。

スケジュールを一緒に送信するかしないか選択できるのもいいかもしれません。

ご検討の程宜しくお願い致します

790 看護roo!編集部

2018/11/02 18:04

>789 マイマイさん

ナスカレPlus+をご利用いただき、誠にありがとうございます。
カレンダー画像送信の際に、ご不便をおかけし申し訳ありません。
シフトだけでなくスケジュールも合わせて送信できる機能を検討しております。

これからも皆様にとって使いやすいアプリとなるよう改善を図ってまいりますので、引き続き『ナスカレ』をよろしくお願いいたします。

>> いつも使わせていただいてます。
>>
>> 家族や友人の勤務が共有で確認できるので予定を合わせやすいです。
>>
>> カレンダー画像を送信する際、勤務だけでなく登録したスケジュールも一緒に送信できるようにしてほしいです。
>>
>> スケジュールを一緒に送信するかしないか選択できるのもいいかもしれません。
>>
>> ご検討の程宜しくお願い致します

791 匿名さん

2018/11/06 14:00

以前、500ポイントで、Amazonギフト券に交換となっていますが、頂いてないのです。
ずーっと待っていたのですが、結局届かず。
しかし、ポイントの部分では、交換?
どういうことなのでしょうか?

792 看護roo!編集部

2018/11/06 18:15

>791 匿名さんさん

いつも看護roo!をご利用いただき誠にありがとうございます。
詳細につきまして、メールをお送りいたしました。
ご確認いただけますようお願い申し上げます。

看護roo!編集部

>> 以前、500ポイントで、Amazonギフト券に交換となっていますが、頂いてないのです。
>> ずーっと待っていたのですが、結局届かず。
>> しかし、ポイントの部分では、交換?
>> どういうことなのでしょうか?

793

2018/11/09 21:44

コメント主により削除されました

794 masa_ssk

2018/11/14 13:46

11/14の看護クイズ:アンモニア検査の献体の取扱いに関する問題について、異論があります。
アンモニア採血後、速やかに除蛋白液と混合し、4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。
だから、臨床検査機関では、採血後速やかに除タンパク液と混和し、氷水で冷却して、検査室に提出し、検査室では遠心分離して血清を凍結保存して、検査機関に提出する手順になっている。
問題の選択肢は、「冷水に浸し」とあるが、「速やかに提出する」短時間に冷却水ごと検体も室温まで上昇すると考えられ、こちらの方がアンモニア値の上昇は大きいと考えられる。臨床現場での手順としては、2の氷水で冷却、もしくは冷蔵する方法が勝っていると思うが、いかがだろうか。
参考)
土井三千子、他:臨床病理 特集第103号、1996
真治 紀之、他:検査と技術 34(6)、2006
伏見 了:検査と技術 20(11)、1992

795 看護roo!編集部

2018/11/15 09:17

>794 masa_sskさん

いつも看護roo!のご利用ありがとうございます。

お問い合わせいただいた、昨日の看護クイズについてですが、
以下、ご返答させていただきます。

アンモニア検査の検体の取り扱いですが、「4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。」といただきましたが、多くの施設では、アンモニア検査の検体は、「採取後、速やかに提出」となっているのではないでしょうか。

また、基本的に、看護クイズで設定している問題は、問題や選択肢に「書いていない」ことは、同一条件が前提です(でないと、選択肢ごとに条件が変わってしまい、答えを導き出せないので)。

それを踏まえて、今回、ご指摘いただいた選択肢2ですが、たとえ、masa_sskさんがおっしゃるとおり、「4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しない」であっても、「検査室に提出するまでにかかる時間」は選択肢4と同じです。
かかる時間は同じとして、選択肢2の場合は、1時間冷水に浸した後に、(選択肢に書いていないので)冷却せずに持っていくと考えると、多少は温度は上がり、アンモニア値は上昇する(検査結果に影響する)と考えられます。

また、アンモニア検査の検体ですが、確かに、冷却保管しておく場合もあるでしょうが、それは「すぐに提出できない」場合かと存じます。
今回、そのような「条件」は問題に入れておりません。

よって、アンモニア検査の検体は、「迅速に」検体容器を冷水に浸した状態で提出する4を正解としております。

上記説明で、ご理解いただけますでしょうか?

なお、より多くの方にお楽しみいただくため、
こちらのお問い合わせ掲示板への答えがわかるような書き込みは、今後、お控えいただけますと幸いです。

引き続き、看護クイズをお楽しみいただければ幸いです。

看護roo!編集部


>> 11/14の看護クイズ:アンモニア検査の献体の取扱いに関する問題について、異論があります。
>> アンモニア採血後、速やかに除蛋白液と混合し、4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。
>> だから、臨床検査機関では、採血後速やかに除タンパク液と混和し、氷水で冷却して、検査室に提出し、検査室では遠心分離して血清を凍結保存して、検査機関に提出する手順になっている。
>> 問題の選択肢は、「冷水に浸し」とあるが、「速やかに提出する」短時間に冷却水ごと検体も室温まで上昇すると考えられ、こちらの方がアンモニア値の上昇は大きいと考えられる。臨床現場での手順としては、2の氷水で冷却、もしくは冷蔵する方法が勝っていると思うが、いかがだろうか。
>> 参考)
>> 土井三千子、他:臨床病理 特集第103号、1996
>> 真治 紀之、他:検査と技術 34(6)、2006
>> 伏見 了:検査と技術 20(11)、1992

796 あーるお

2018/11/16 14:04

2018/11/16の問題の正解についてですが,
医師の判断は介護認定調査において意見を求められるのであり,市町村への申請の段階では,医師の判断は必要ないはずです。よって3ではなく1の選択肢が正解になるはずです。

797 あーるお

2018/11/16 14:11

下のコメントの存在に投降後に気が付きました。

「なお、より多くの方にお楽しみいただくため、
こちらのお問い合わせ掲示板への答えがわかるような書き込みは、今後、お控えいただけますと幸いです。」

不適切な書き込みにお詫び申し上げますとともに,クイズ問題への疑義・質問を受け付ける窓口を設置されることを提案申し上げます。

798 看護roo!編集部

2018/11/16 18:32

>796 あーるおさん

いつも看護roo!のご利用ありがとうございます。

お問い合わせいただいた、本日の看護クイズについてですが、
現在確認中でございます。

来週中にはメールにてお返事させていただきますので、
少々お時間をいただければと存じます。

お問い合わせ窓口につきましては、今後の参考にさせていただきます。

看護roo!編集部

>> 2018/11/16の問題の正解についてですが,
>> 医師の判断は介護認定調査において意見を求められるのであり,市町村への申請の段階では,医師の判断は必要ないはずです。よって3ではなく1の選択肢が正解になるはずです。

799 masa_ssk

2018/11/17 13:00

>795 看護roo!編集部さん
臨床現場でのアンモニア検査は、採血後すぐに「除蛋白液とよく混和し、氷冷して、速やかに提出」するものと決められています。
「冷水」に浸した状態では、検体を運搬している間に検体の温度が上昇し、検査値に影響が出るので、「必ず氷冷」と決められています。
出題者がどの程度の時間を「迅速」としているのか不明ですが、臨床現場で看護を実践している立場で考えたとき、「迅速に」提出したとしても、採血から検査室に運搬し、遠心分離にかけて凍結するまでに、少なくとも15分~30分は経過しているのではないでしょうか。
その間の温度上昇によるアンモニア値の上昇を抑える確実な方法は「氷冷」です。この看護手順は、科学的根拠に基づいて決められています。「冷水に浸す」とは何℃なのか、迅速とは何分以内なのか、アンモニア値に影響を及ぼさないという科学的根拠を示していただけると、看護実践に役立てることができるので、監修された先生よりご教示いただけると幸いです。
参考文献)直ぐに参照できるものをいかに記します。
http://www.janiigata.sakura.ne.jp/JMNK/14-1/3.pdf

>> アンモニア検査の検体の取り扱いですが、「4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。」といただきましたが、多くの施設では、アンモニア検査の検体は、「採取後、速やかに提出」となっているのではないでしょうか。
>>
>> また、基本的に、看護クイズで設定している問題は、問題や選択肢に「書いていない」ことは、同一条件が前提です(でないと、選択肢ごとに条件が変わってしまい、答えを導き出せないので)。
>>
>> それを踏まえて、今回、ご指摘いただいた選択肢2ですが、たとえ、masa_sskさんがおっしゃるとおり、「4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しない」であっても、「検査室に提出するまでにかかる時間」は選択肢4と同じです。
>> かかる時間は同じとして、選択肢2の場合は、1時間冷水に浸した後に、(選択肢に書いていないので)冷却せずに持っていくと考えると、多少は温度は上がり、アンモニア値は上昇する(検査結果に影響する)と考えられます。
>>
>> また、アンモニア検査の検体ですが、確かに、冷却保管しておく場合もあるでしょうが、それは「すぐに提出できない」場合かと存じます。
>> 今回、そのような「条件」は問題に入れておりません。
>>
>> よって、アンモニア検査の検体は、「迅速に」検体容器を冷水に浸した状態で提出する4を正解としております。
>>
>> 上記説明で、ご理解いただけますでしょうか?
>>
>> なお、より多くの方にお楽しみいただくため、
>> こちらのお問い合わせ掲示板への答えがわかるような書き込みは、今後、お控えいただけますと幸いです。
>>
>> 引き続き、看護クイズをお楽しみいただければ幸いです。
>>
>> 看護roo!編集部
>>
>>
>> >> 11/14の看護クイズ:アンモニア検査の献体の取扱いに関する問題について、異論があります。
>> >> アンモニア採血後、速やかに除蛋白液と混合し、4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。
>> >> だから、臨床検査機関では、採血後速やかに除タンパク液と混和し、氷水で冷却して、検査室に提出し、検査室では遠心分離して血清を凍結保存して、検査機関に提出する手順になっている。
>> >> 問題の選択肢は、「冷水に浸し」とあるが、「速やかに提出する」短時間に冷却水ごと検体も室温まで上昇すると考えられ、こちらの方がアンモニア値の上昇は大きいと考えられる。臨床現場での手順としては、2の氷水で冷却、もしくは冷蔵する方法が勝っていると思うが、いかがだろうか。
>> >> 参考)
>> >> 土井三千子、他:臨床病理 特集第103号、1996
>> >> 真治 紀之、他:検査と技術 34(6)、2006
>> >> 伏見 了:検査と技術 20(11)、1992

800 しお

2018/11/26 10:30

毎回、ログインさせらられます。
次回から自動ログインにしてもです。

801 看護roo!編集部

2018/11/26 15:24

>799 masa_sskさん

いつも看護roo!のご利用をありがとうございます。

前回の回答へのご質問ですが、申し訳ございませんが、
前回と同じ回答の範囲しかお答えしかねます。

今回の問題に関しては、作成者・監修者(医師含む)に関して、
出題・解説共にすでに「特に問題なし」とさせていただいております。

なお、本来、看護クイズについては、明らかに間違いである場合以外は、
お問い合わせに関しては対応いたしておりません。
https://www.kango-roo.com/kq/author/

また、看護クイズについては、ガイドラインや文献で根拠を確認できるものをベースに作製・出題しておりますが、病院によって対応が異なることもあるため、実際の場合は、ご所属の施設での方法に準じていただければと存じます。

今後とも、看護クイズをお楽しみにいただければ幸いです。

看護roo!編集部


>> >795 看護roo!編集部さん
>> 臨床現場でのアンモニア検査は、採血後すぐに「除蛋白液とよく混和し、氷冷して、速やかに提出」するものと決められています。
>> 「冷水」に浸した状態では、検体を運搬している間に検体の温度が上昇し、検査値に影響が出るので、「必ず氷冷」と決められています。
>> 出題者がどの程度の時間を「迅速」としているのか不明ですが、臨床現場で看護を実践している立場で考えたとき、「迅速に」提出したとしても、採血から検査室に運搬し、遠心分離にかけて凍結するまでに、少なくとも15分~30分は経過しているのではないでしょうか。
>> その間の温度上昇によるアンモニア値の上昇を抑える確実な方法は「氷冷」です。この看護手順は、科学的根拠に基づいて決められています。「冷水に浸す」とは何℃なのか、迅速とは何分以内なのか、アンモニア値に影響を及ぼさないという科学的根拠を示していただけると、看護実践に役立てることができるので、監修された先生よりご教示いただけると幸いです。
>> 参考文献)直ぐに参照できるものをいかに記します。
>> http://www.janiigata.sakura.ne.jp/JMNK/14-1/3.pdf
>>
>> >> アンモニア検査の検体の取り扱いですが、「4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。」といただきましたが、多くの施設では、アンモニア検査の検体は、「採取後、速やかに提出」となっているのではないでしょうか。
>> >>
>> >> また、基本的に、看護クイズで設定している問題は、問題や選択肢に「書いていない」ことは、同一条件が前提です(でないと、選択肢ごとに条件が変わってしまい、答えを導き出せないので)。
>> >>
>> >> それを踏まえて、今回、ご指摘いただいた選択肢2ですが、たとえ、masa_sskさんがおっしゃるとおり、「4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しない」であっても、「検査室に提出するまでにかかる時間」は選択肢4と同じです。
>> >> かかる時間は同じとして、選択肢2の場合は、1時間冷水に浸した後に、(選択肢に書いていないので)冷却せずに持っていくと考えると、多少は温度は上がり、アンモニア値は上昇する(検査結果に影響する)と考えられます。
>> >>
>> >> また、アンモニア検査の検体ですが、確かに、冷却保管しておく場合もあるでしょうが、それは「すぐに提出できない」場合かと存じます。
>> >> 今回、そのような「条件」は問題に入れておりません。
>> >>
>> >> よって、アンモニア検査の検体は、「迅速に」検体容器を冷水に浸した状態で提出する4を正解としております。
>> >>
>> >> 上記説明で、ご理解いただけますでしょうか?
>> >>
>> >> なお、より多くの方にお楽しみいただくため、
>> >> こちらのお問い合わせ掲示板への答えがわかるような書き込みは、今後、お控えいただけますと幸いです。
>> >>
>> >> 引き続き、看護クイズをお楽しみいただければ幸いです。
>> >>
>> >> 看護roo!編集部
>> >>
>> >>
>> >> >> 11/14の看護クイズ:アンモニア検査の献体の取扱いに関する問題について、異論があります。
>> >> >> アンモニア採血後、速やかに除蛋白液と混合し、4℃以下に冷却すると、1時間程度アンモニア値が上昇しないというデータがある。
>> >> >> だから、臨床検査機関では、採血後速やかに除タンパク液と混和し、氷水で冷却し

802 看護roo!編集部

2018/11/26 15:33

>800 しおさん

いつも看護roo!のご利用ありがとうございます。
自動ログインの方法ですが、以下をお試しいただけますでしょうか?

SafariやChromeなどのブラウザで、「プライベートブラウズ」「シークレットモード」のように、閲覧データを保存しない設定になっている可能性があります。
以下手順に従って設定が【オフ】になっていることをご確認いただけますでしょうか。

【Safariの場合】
https://support.apple.com/ja-jp/HT203036

【Chromeの場合】
https://support.google.com/chrome/answer/95464?co=GENIE.Platform%3DAndroid&hl=ja&oco=1

引き続き、看護roo!をお楽しみいただければ幸いです。

看護roo!編集部

>> 毎回、ログインさせらられます。
>> 次回から自動ログインにしてもです。

803 匿名さん

2018/11/26 15:50

機種変更をして復元手順をしたのですが、復元ができません。
どうしたらよろしいのでしょうか?復元できなくて、困ります。

804 看護roo!編集部

2018/11/27 10:37

>803 匿名さんさん

『ナスカレ』をご利用いただき、誠にありがとうございます。

データの引き継ぎに関してご不便をおかけし申し訳ありません。
メール(info@kango-roo.com宛)でもお問い合わせいただいているようですので、そちらでご案内させていただきます。
お手数ですが、ご確認お願いいたします。

看護roo!編集部

>> 機種変更をして復元手順をしたのですが、復元ができません。
>> どうしたらよろしいのでしょうか?復元できなくて、困ります。

805 匿名さん

2018/11/27 18:43

103回国師の問題。災害の慢性期(復興期)における避難所内の看護師の役割で最も適切なのはどれか。

答えは感染予防ですが、慢性期(復興期)は災害~数ヶ月です。
感染予防には遅すぎませんか?

806 看護roo!編集部

2018/11/27 20:03

>805 匿名さんさん

いつも看護roo!のご利用ありがとうございます。

お問い合わせいただいた、該当の問題と解説は以下かと存じます。
https://www.kango-roo.com/kokushi/kako/detail/2398/2

解説のとおり、避難所は感染症が蔓延しやすい環境にあるため、
看護師の役割として、選択肢の中で最も適切なものは感染予防となっております。
また、厚生労働省が発表した解答でも2(感染予防)が正解となっています。

申し訳ございませんが、掲載している解説以上の詳細な説明はこちらではいたしかねます。ぜひ、疑問点などは、学校の教員などに尋ねていただき、より学習を深めていただければと存じます。

引き続き、看護roo!をご利用いただければ幸いです。

看護roo!編集部

>> 103回国師の問題。災害の慢性期(復興期)における避難所内の看護師の役割で最も適切なのはどれか。
>>
>> 答えは感染予防ですが、慢性期(復興期)は災害~数ヶ月です。
>> 感染予防には遅すぎませんか?

807 すー

2018/12/09 08:47

https://www.kango-roo.com/kokushi/kako/detail/14/1

日本の死因順位ですが、厚生労働省の統計によると3位が肺炎、4位が脳血管疾患のようですが、このページの解説とは異なっています。
3位と4位が逆にだと思われます。確認していただけますか?
こちらが間違っていたらすみません。

808 看護roo!編集部

2018/12/11 12:47

>807 すーさん

看護roo!をご利用いただきありがとうございます。
ご指摘の問題について確認したところ、
データの反映ミスがあることが判明いたしました。

正しい選択肢は下記になります。
選択肢3(C)肺炎
選択肢4(D)脳血管疾患
選択肢5(E)老衰

該当ページおよびアプリにつきましては修正対応をいたします。
今後はより一層気をつけて確認を行ってまいります。
ご迷惑をおかけしまして大変申し訳ありませんでした。

看護roo!編集部


>> https://www.kango-roo.com/kokushi/kako/detail/14/1
>>
>> 日本の死因順位ですが、厚生労働省の統計によると3位が肺炎、4位が脳血管疾患のようですが、このページの解説とは異なっています。
>> 3位と4位が逆にだと思われます。確認していただけますか?
>> こちらが間違っていたらすみません。

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  • 2.点滴をすぐに正しいものに交換し、内容は同じなので問題ないと説明した。
  • 3.すぐにナースステーションに戻り、師長に「患者さんが、点滴が間違っていると怒っている」と報告し、対応を依頼した。
  • 4.注射箋を確認すると、ラベルは間違っているが、点滴内容は同じであることが分かったので、患者さんにはこのままで問題ないことを説明した。
今日のクイズに挑戦!