心疾患と膀胱留置カテーテルの関係について知りたいです。

匿名さん

投稿日:2018/09/21 00:36

開いて頂き、ありがとうございます。
一年目の看護師です。
先日、医師より、ADL全介助で心房細動のある方への膀胱留置カテーテルの挿入を指示されましたが、その根拠について考えています。
考えた結果、心疾患は、体内の水分量が増えると心臓への負担が大きくなるため、水分管理のためかと考えましたが…
職場の先輩へ確認する前に、ご意見を聞きたくて投稿しました。
よろしくお願い致します。

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001 匿名さん

2018/09/21 02:28

その患者さんの原疾患、既往歴はどうですか?
心房細動だけでは挿入しないと思います。

確かに体内の水分量が増えれば心臓への負担はかかると思いますが、膀胱に溜められた時点で、尿は循環血液量とはカウントしないと思います。よって、患者さんの尿意で排尿するのもカテーテルで常に尿を流すのも同じことになりませんか?水分管理ではないと思います。

時間尿量を知りたいんじゃないかなと思います。比重の変化とか。水分出納ですね。その患者さんのことがわからないので一概に言えませんが...

主さんの水分管理が水分出納ことでしたらすみません。

002 匿名さん

2018/09/21 10:30

まずは先輩に聞いた方が良いと思いますが...

質問に対しての返答でなくてすみません。

003 匿名さん

2018/09/21 23:08

疾患だけじゃなく薬もみた方がいいよ。

004 匿名さん

2018/09/22 18:06

トピ主です。
みなさん、コメントありがとうございます。
あれから考えたことをまとめて確認したところ、時間尿を知るためのカテ挿入でした。
心疾患と関わることの少ない専門病棟なので、今回考えたことは勉強になりました。
ありがとうございました!

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