業務と看護知識、優先すべきは??

匿名さん

投稿日:2018/06/28 22:28

新人看護師です。入職してから早3ヶ月が過ぎましたが、日々の業務についていくのがやっとで、先日先輩から「少し、同期よりもゆっくりのペースで行こう」とお話を頂きました。今できていることをまず、できるように。とのことで、これまで行ってきた業務の振り返りをしています。具体的には苦手な申し送りや、オペ出しの流れ、病棟での薬の扱い方法など、これまで教えていただいたことは繰返しにならないよう整理しています。
ただ、その反面、疾患や治療についての勉強とのバランスが取れず……混合病棟のため扱っている疾患や治療も様々なので多くのことには手を付けられない状況です。

まずは、記録や日々行わなくてはならないケアを抜けなく、正確に行えるように、業務を振り替えることが先かなと考えていましたが……どうすればいいのか、少しわからなくなってきました。
皆さんは、1年目、業務を覚えることと勉強のバランスをどのようにとっていましたか??

  • 前のページへ
  • 次のページへ

5件中 1~5件を表示

最初から20件

全コメントを見る

001 匿名さん

2018/06/28 23:02

理想を目指すのはいいけどあくまで仕事だから

002 匿名さん

2018/06/28 23:20

同期よりもゆっくりやっていこう、と言われたのであれば、申し訳ない言い方だけど、貴方は同期よりも知識も業務も至らないんじゃないかな。知識も大切だけど、まずは日々の業務をこなす必要があるんじゃないかと。

003 匿名さん

2018/06/30 17:14

理想を言えば「業務は自然に覚えていくものだから知識を深めて」だと思いますが出来ない人ももちろんいます。
トピ主さんの場合は、業務が他の人よりも覚えるのに時間がかかるのでしょうね。それなら今はしっかり業務を覚えてください。
知識はあっても業務の抜けが多いより、業務をミスなく出来るようになって知識を増やしていく余裕を作る方が、一緒に働く分には助かります。

004 匿名さん

2018/07/01 16:53

ゆっくりいこう、と言ってくれるなんていいプリセプターだなあと思いました。一つ一つ確実に覚えていくことを重視してるんじゃないかな。

業務か勉強か、と言われれば当然業務ですよ。実際のところ、疾患などの勉強、知識補充は二の次、三の次です。それよりも基礎的な安全管理やほうれんそうの実施、確実な技術の提供などが必須な時期です。

もう少し慣れてくれば業務と勉強が紐づくようになるから、心配しないで大丈夫。いまは日々の業務を追いかけることに集中してOKですよ。

005

2018/07/02 22:40

コメント主により削除されました

  • 前のページへ
  • 次のページへ

5件中 1~5件を表示

最初から20件

全コメントを見る

このトピックにコメント
ニックネーム

投稿内容

投稿内容を入力してください。

必須

(2000文字以内)

画像

挿入する画像を選択してください。

規約違反を通報する

新人看護師 トピック一覧へ戻る

いちおし記事

夢は医者と結婚!?猛禽ナース現る!

無職の旦那に代わって働くもも子。そんな中、イケメン研修医と彼を狙う猛禽ナースが現れて… [ 記事を読む ]

熱中症のケア

熱中症の重症度は3段階。各症状に応じた対応をまとめした。 [ 記事を読む ]

人気トピック

もっと見る

看護師みんなのアンケート

忘れられない患者さん、いますか?

投票数:
861
実施期間:
2018年06月26日 2018年07月24日

実録! わたしの周りの「浜田師長」

投票数:
790
実施期間:
2018年06月29日 2018年07月27日

洒落にならないほど怖い心霊体験ありますか…? 

投票数:
776
実施期間:
2018年07月03日 2018年07月31日

看護師は見た! 院内恋愛の修羅場事情

投票数:
721
実施期間:
2018年07月06日 2018年08月03日

新人ナース限定!誰にも言えない「甘え」や「弱音」抱えてない?

投票数:
577
実施期間:
2018年07月10日 2018年08月07日

落ち込んだ心を救ってくれたあの人の一言

投票数:
536
実施期間:
2018年07月17日 2018年08月14日

新人ナースのICU配属 アリ?ナシ?

投票数:
584
実施期間:
2018年07月13日 2018年08月14日
もっと見る

今日の看護クイズ 挑戦者3091

入院中の担当患者さんが、経管栄養を行うことになりました。以下は経鼻栄養チューブ挿入時の手順について説明したものです。適切でないものはどれでしょうか?

  • 1.ベッドを30度程度頭部挙上し、膝を曲げて体位を安定させる。
  • 2.患者さんの顎を少し上げた状態でチューブを挿入する。
  • 3.チューブの挿入の長さは、鼻尖→耳朶→剣状突起+10cmを目安にする。
  • 4.チューブの挿入後は、咽頭でチューブが交差して挿入鼻腔と反対側の梨状窩に入っていないかどうか口腔内を確認する。
今日のクイズに挑戦!